「感謝です」を読んで

Akkyが次男くんのことで悩んでいた時に、Tamikoが次男くんについて、何度もAkkyに語っていらした言葉を思い出します。Akkyはそれをなかなか受け入れられず、何回も同じ訓練をいただいていました。Akkyの報告を読んで、Tamikoがおっしゃっていらしたとおりだったと思いました。
私も無償で個人的なことまであれこれTamikoにご相談させていただき、どれほど訓練、ご指導、ご支援をいただいたことか、言葉にできません。

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